たまには普通のこと
批判に対して批判で返すようでは建設的な話はできないですよね、
批判に対しては対案、あるいは自分の案に対する強化の意味をこめて付随情報を言っておくのがいいのだと思ったりします、
PSなんとなく更新が少ない気がしますが、ムリヤリ更新しても意味ないし、更新が苦痛になるくらいであればこんなものやめた方がいいですしね、
PPS アザラシかわいいです
批判に対しては対案、あるいは自分の案に対する強化の意味をこめて付随情報を言っておくのがいいのだと思ったりします、
PSなんとなく更新が少ない気がしますが、ムリヤリ更新しても意味ないし、更新が苦痛になるくらいであればこんなものやめた方がいいですしね、
PPS アザラシかわいいです
11月
『スタンド バイ ミー、スタンド バイ ユー。』って作品を読んでみたいと思っています、
詳細
![]() | スタンド バイ ミー、スタンド バイ ユー。 (ガンガンノベルズ) (2009/07/22) ごぉ 商品詳細を見る |
しかしラノベで1200円は高い・・・
『終わりのクロニクル』並みじゃないですか、
烈風の騎士姫
![]() | 烈風の騎士姫 (MF文庫J) (2009/10/23) ヤマグチノボル 商品詳細を見る |
18巻かと思ったらそんなことはなかった
作 ヤマグチノボル 絵 兎塚エイジ MF文庫J
ネタバレ
まあ作者が同じでイラストレーターも同じじゃ比べられるのは当然ですよね、
当然自分も『ゼロの使い魔』がちらついていました、
どうやら世界観は同じ、というか同じ世界ですね、
長さの単位「メイル」とか出てきますし、なによりガリアという地名がでてきます、
おそらくこれから邂逅して行くんじゃないかなあと思ったり、
ストーリーですが、騎士にあこがれている女の子が、女であることを隠して衛士隊に入隊します、
しかし入ってみると隊内部はイメージとまったく違う、護衛任務からも外されてしまったようなやつらばっかりでした、
とはいっても一度はいったものをすぐやめるというのも出来ないわけで(実際はできます)、
そこで同じ部屋となるのがサンドリヨンと名乗る騎士です、
実は主人公カリンは隊に入る少し前にサンドリヨンに苦杯をなめています、
そんなやつと一緒の部屋だというのも気に食わないし、そもそも男と一緒に住むということでかなりの抵抗が、
まあ受諾するんですけど、
話は二人+サンドリヨンの友人二人が中心となって進みます、
しかしカリンは性格的なことはともかく、魔法はかなりうまいんですね、
誰かとは違うなあ、
まだ1巻ということで話の全貌は見えず、いろいろな謎があります、
またカリンとサンドリヨンの関係も話が進むにつれてどうなっていくのかも見ものです、
評価 ★★★☆☆
恋愛撲滅隊コイスル (ファミ通文庫)
![]() | 恋愛撲滅隊コイスル (ファミ通文庫) (2009/09/30) 葛西 伸哉 商品詳細を見る |
『トラブルバスターズ!』買ってます!
という話は置いといて、
作 葛西伸哉 絵 ひづき夜宵 ファミ通文庫
以下ネタバレ
以下ハルヒ禁止
で、お話としてはそれほど気の強くない主人公が、気の強い女の子(とほかの人)によって無理やり変な部に入部させられるというお話です、
主人公以外は3人の部員は全員女子とか、委員長気質の女の子に少し気にされてるとか、オタクの友人がいるとか、なんというかいまどきの要素を詰め込んだ感じですね、
で、その変な部というのがタイトルにもある「コイスル」というものです、
なぜレンアイ撲滅舞台なのにコイスルというのかというと、
COunteraction to Inadmissible Subordination to LOVE' の略だからです、
ちなみにメンバーは自分たちがもてないからその僻みで活動しているということはないです、
みんなそれぞれ人気がある女子です、
それでもこのようなことをするのは、まあそれぞれ理由を持っています、
それは省略、
評価★★★★☆
まあ恋愛で自分が加害者になるかもしれないなんて考えないですよね、
まなびや1巻買ってみた
奥付の作者の名前ちっさ!
発行人よりも小さいって・・・
発行人よりも小さいって・・・
マジカルパンプキン44キロ
![]() | マジカルパンプキン44キロ (メガミ文庫) (2009/09/29) 木村 航 商品詳細を見る |
作 木村航 絵 三月まうす メガミ文庫
ネタバレ
前作である『ミラクルチロル44キロ』と同じ世界観で書かれたものです、
前作を読んでいなくてもストーリーは理解できますが、同じキャラが出ているので読んでおいた方がより面白く感じるんじゃないかと思います、
というより4人+2人は再び出てきてますしね、
というわけであらすじ、
主人公千草は小学4年生の女の子、小太郎という男の子に思いを寄せているのですが、なかなか自分の気持ちを表わせません、
そんな中出てきた転校話、
このままでは気持ちを伝えることなく離れ離れに、
ところで千草は学校でカボチャの飼育係をしているのですが、それが人一人よりも重くなるというもので、町のハロウィンで使うものらしいです、
そんなカボチャを自分よりも大きく育てることができれば、何でも言うことを聞いてくれるという約束を取り付けたのは千草自身ではなく、どちらかというと友人のトーコちゃん、
しかし千草は平均より背が高く、体重もその分少しあります、
その時千草は、藁にもすがる思いで悪魔との契約をすることになります、
というわけで前回を読んだ人ならわかると思いますが、小太郎君はあの小太郎君、悪魔というのはミノウエさんと、メフィスとフェレスコンビです、
いろいろあって無償契約を取り付け頑張る千草、続けていく中で千草も成長していきますね、
結果的に最終章ではどことなく不完全な感じに終わってしまったような感じもしなくもないのですが、こういうのもありなんでしょうか、
まああれでハッピーになるとトーコちゃんカワイソウてことになるか、
今読んでる小説の言葉を借りると、恋をすることで自分が加害者になるといった感じですね、
評価 ★★★☆☆
なんか
最近アクセス数が高安定しているのは何ででしょうね、
別に検索の順番が飛びぬけて上がったわけではないですし、アクセス解析見てもどっかにリンクが張られているってこともないですし、
まあこういうのって更新するとアクセス数が低くなるので安心ですね、
PS 2冊くらいレビューできるかもしれない、 と書いておいて自分にプレッシャーを
別に検索の順番が飛びぬけて上がったわけではないですし、アクセス解析見てもどっかにリンクが張られているってこともないですし、
まあこういうのって更新するとアクセス数が低くなるので安心ですね、
PS 2冊くらいレビューできるかもしれない、 と書いておいて自分にプレッシャーを
アスクライブ・トゥ・ヘヴン1
![]() | アスクライブ・トゥ・ヘヴン 1巻 (ヤングキングコミックス) (2009/09/30) 杉崎 ゆきる 商品詳細を見る |
久しぶりの更新です、
なんとなくついったーの更新も同時に休んだりして、少し現実を優先させてました、
作 杉崎ゆきる 少年画報社 ヤングキングコミックス
なんとなくひょうしで買ったやつです、二重の意味で、
こういうのって辞めた方がいいかもですね、しかしさっそく某別のコミックスをほしがっている自分、
ネタバレ注意
えーと主人公は人間の女の子で、舞台はロボット(っぽいの)の星です、
そこには人間は彼女しかいんないので、差別されています、
そんな中いきなり空から降ってきたのが王子様(とお付き一人)、
夢見がちな少女ミニィは運命の王子様だと思います、
しかし1巻ではミニィについての説明も少ないし、まだまだ説明というか序章の段階なんですよね、
なので当然評価は尚早ですし、続きを見てからにしたいところです、
この作者が作品を完結させる能力が低いというのは分かっていますがそれでも期待せずには居られません、











