アウフヘーベン

 日々感じていることを勢いのままに述べていくようなブログに見えます、 アウフヘーベン=矛盾する二つの要素の融合 例 これは円である+これは四角形である=円柱

2017-11

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俺の彼女と幼なじみが修羅場すぎる 2

俺の彼女と幼なじみが修羅場すぎる 2 (GA文庫)俺の彼女と幼なじみが修羅場すぎる 2 (GA文庫)
(2011/06/16)
裕時 悠示

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 ワー久々 1月で2回以上更新したのもすごく久々な気もします、

 作 裕時悠示  絵 るろお  GA文庫

 どこかでレーベル別作品売上を見た気もしますが、GA文庫文庫の中ではトップクラスに売れているようですね、
 まあそれはそれで以下ネタバレ





















 なんというか話題先行型な気がするんですよね、
 最近人気の作品はみんなそうという声もあるかもしれませんが、
 幼なじみはかわいい やっぱり幼なじみ派ですよね、

 しかし新キャラも出てきたのだから、もっとキャラを活かして欲しいと思うことがあるのです、
 小さくまとまっていて読みやすくしているのが作者の糸なのかもしれませんが、
 確か作者の別作はSF?

 と言いつつ3巻を予約してしまったのは期待しているのかもしれません、

 評価 ★★★
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俺の妹がこんなに可愛いわけがない〈7〉

俺の妹がこんなに可愛いわけがない〈7〉 ((電撃文庫))俺の妹がこんなに可愛いわけがない〈7〉 ((電撃文庫))
(2010/11/10)
伏見 つかさ

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 1巻のレビュー記事見てたらいつの間にか4拍手も付いていて驚きました、
1巻の記事(2008年8月の記事です)
 ドラマCD化、twitter進出など行って少しずつ人気が上がっていましたが、アニメで一気に来たって感じですね、
 既刊も売れていて品薄になっているところもあるようです、
 というわけで最新刊です、

 作 伏見つかさ  絵 かんざきひろ  電撃文庫
 ネタバレ有り




















 一気に動いた巻ですね、
 前巻の引きから1ページで落ちるという辺りはいつもと変わらない気がしますが、桐乃は相変わらずですね、
 ずいぶん丸くなりましたけど、
 しかし真奈美が殆ど出なかったことが残念でならないのです、自分は黒猫派ですが、
 黒猫は今回も色々と活躍していました、
 みんなの輪に入ろうとするし、自らの中にみんなを入れようとするようになってきましたし、ほんとにいい子ですよね、
 なにか偏ってますがすみません、
 後半では桐乃の本気を見たという感じです、
 だんだんと隠さなくなったというか、兄には本音を垣間見せるように、ってこれも前からでしたか、

 そして衝撃のエピローグへ、
 まあこれで終わらないのが俺妹でしょう と思っています、

 評価 ★★★★

 今度から中ぬき星は半分にしようと思います、

[映]アムリタ

[映]アムリタ (メディアワークス文庫 の 1-1)[映]アムリタ (メディアワークス文庫 の 1-1)
(2009/12/16)
野崎 まど

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 先日創刊したメディアワークス文庫のラインナップに名を連ねている作品です、
 完全新人は少なかった気がしますので買ってみました、
 以下ネタバレ
物語の核心にかかわるネタバレなので注意























 おもしろかったです、
 ストーリーを説明しますと、芸術系の大学で役者を目指す主人公二見は、映画サークルから出演依頼を受けます、
 その映画の監督が天才と呼ばれる人物だったので、二見はオファーを受けます、
 オファーを受けた日に、絵コンテを読んでいたら、なんといつの間にか二日半経っていました、
 それほどまでにこの映画はすごいのかと、むしろ恐怖を覚える主人公、
 天才最原最早により、映画撮影は進められていきます、
 そんな中二見は、彼女が付き合い始めた彼氏を事故でなくしたという事実を知ります、
 主人公と良く似た男性です、
 そういったシーンの他、二見と撮影係画素で、風邪を引いた最原のお見舞いに行き、部屋が元カレの写真でいっぱいであった事実などを知ります、
 そして二見はその部屋で、今の映画と別の脚本を見ます、

 ストーリーは二見視点で着々と進んでいきます、
 そして最原の映画でなぜ泣いてしまったのか、脚本を二日半も読み続けてしまったのか、そういった謎を明かそうと考えます、
 そうした中たどり着いたひとつの結論は、彼女がだれかを元彼にしようとしているということでした、
 
 その謎にたどり着いた二見は、自分が元彼の代わりになると申し出ますが、最原は断り無事二人は結ばれる・・・とハッピーエンドで終わればよかったのですが・・・

 実際読み返してみると、伏線あるんですよね、
 14,15Pでの店長と二見の会話で、二見の考えが以前と変わり一般受けを考えているという文がありました、
 単体ではそれほどの力がありませんが、打上の時の二見と、音響係兼森との会話では、元彼貞本が一般向けの脚本を書いていたとあります、
 物語が始まる前から、物語が既に始まっていたということなんですね、

 此処から先は作品自体と関係ありません、
 天才に近づこうとする主人公という話で、私は森博嗣の真賀田四季の出てくる一連の作品を思い出しました、
 もちろん『アムリタ』はそれらとはストーリーも違いますからそういったことはありません、
 しかし天才の考えていることを凡人であるはずの主人公が考えるというのは好きです、

 評価 ★★★★★

えでぃっと!―ライトノベルの本当の作り方?!

えでぃっと!―ライトノベルの本当の作り方?! (一迅社文庫 み 4-1)えでぃっと!―ライトノベルの本当の作り方?! (一迅社文庫 み 4-1)
(2009/09/19)
箕崎 准

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 どこかで誰かが宣伝していたようですね、
 作 箕崎准  絵 蒼魚真青  一迅社文庫
 そういえば一迅社文庫ってそのまんま名前を冠してますね、レーベルに、
 ということは後々一般向けのを出す時に少し困るのではないかと思ったりしましたが、そもそも一迅社はそういう一般向けの文庫を出さないのかもしれませんね、

 いかネタバレ






















 一迅社文庫が高いというのは毎回言ってきていることなので、次からは言わなくなると思います、
 そんなわけでストーリー、
 主人公は高校生のライトノベル作家、一迅社文庫大賞を受賞したという設定です、
 その主人公を中心に、幼なじみ、編集者(女子校生)、イラストレーター(クラスメイト)、ついでに神様というメンバーで進んでいきます、
 まあ最近流行っているような『バクマン』とか、そういった潮流に位置するのではないかと思います、
 結構内側のことまで書いてありますしね、内側知りませんけど、
 
 というより今回楽しみだったのは挿絵の蒼魚真青氏の絵であったり、
 自分の中ではあの『学校を出よう!』以来久しぶりに見たので(昨年読み切りがありましたが、あんな6ページくらいのやつは忘れました)、絵柄とか少し心配だったのですが、大枠は変わっていないようだったので安心しました、
 これで谷川先生が復帰すればいつでも『学校を出よう!』の続巻は書けますよね!

PS来月はいよいよ『死神のキョウ3』が出ますね、
 評価 ★★★★☆

俺の妹がこんなに可愛いわけがない4

俺の妹がこんなに可愛いわけがない〈4〉 (電撃文庫)俺の妹がこんなに可愛いわけがない〈4〉 (電撃文庫)
(2009/08/10)
伏見 つかさ

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 レビューなのかわからないけど一応普通の人の書いた記事についての感想を言っているtwitterが今行われています(現在進行形)、
 わからない人はとりあえずここ
 今のところ考察をした感じの記事が取り上げられてる感じがします、
 つまりここは最初から無理と、

 作 伏見つかさ  絵 かんざきひろ  電撃文庫
 いつもより重大なネタバレあり注意






























 というわけで広告でもいわれてましたが第1期のクライマックスといった感じの話です、
 表紙の桐乃のポーズがなんとなく『狼と香辛料Ⅻ』と似てる気がしますけど、まあたぶん合わせたんでしょうね、
 で、この巻は4章構成ですが、
 まあ後半2話の印象が強くて前半2話の印象が薄いです、
 いや小説はこう言うものか、起承転結があれば転と結をみんな感じますもんね、
 それに加え、これまでいろいろと頑なだったキャラクターが柔らかくなるというのが余計印象的だったというのもあるでしょう、ごめん麻奈実、
 前巻からかわいい黒猫のかわいさも健在ですしね、
 そしてこの巻の最後、桐乃がいきなり遠くへ、
 行く前の最後の思い出作りというのが京介とというあたりが、やはりこれまでの相談の結果なんでしょう、
 そして黒猫は京介の高校へ、
 こんな感じで黒猫との距離が縮まり、桐乃との距離は肉体的にはずいぶん離れてしまいました、
 まあメールもありますから、黒猫との口げんか半分な会話は健在でしょうけど、相談みたいなことを、桐乃はしない気もしますね、
 あれだけ親を納得させるのに頑張ったんだから、それで相談はプライドが許さない気がします、
 まあこれからの話は次が出るまで待つということで、
 
 まあ次の話も桐乃メインでしょうと思います、
 いきなり表紙が黒猫になったらそれはそれで面白いですけど、

 評価 ★★★★☆

荒瀬はるか、容赦なし!

荒瀬はるか、容赦なし! (MF文庫 J く 2-6) (MF文庫J)荒瀬はるか、容赦なし! (MF文庫 J く 2-6) (MF文庫J)
(2009/07/25)
熊谷 雅人

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 更新してないのは怠け9割です、
 で、久々のレビュー、
『ネクラ少女は黒魔法で恋をする』から新作を待ってましたー、
 同人誌に短編を書いていた気もしますがそれは置いておきます、

 作 熊谷雅人  絵 魚  MF文庫J
 デハネタバレ






















 確か発売スケジュールではこの本のタイトル『化物部』って名前だった気がするんですけど、
 直前で上からストップでもかかったんですかね、
 一応作品内に化物部(通称)が出てきますのでその点は問題ないのですが、まあいろいろとまずかったんでしょう、
 では作品について、
 主人公は退魔師の家系に生まれた男子高校生、
 しかしこれまで未だに魔物を狩ったことがないという、主人公によくいるヘタレ属性を持った人です、
 そんな主人公は高校でも目立たずに過ごそうと思った矢先に、すごい美人に目を奪われます、
 その人について行った先は旧校舎、
 その美人の正体を知ったこと、そして同級生の退魔師荒瀬はるか(表紙に写ってる子です)と出会ったことで主人公の学校生活は一変します、

 しかしはるかは毒舌ですね、
 毒舌の中の優しさというものがなかなかに見えないというか、
 いや主人公がヘタレすぎるというのもあるかもしれませんが、
 まあ最後には主人公も少し成長したみたいですし、一件落着といった感じですか、

 評価 ★★★☆☆

 しかし最近のMF文庫Jの発売ラッシュは異常、


※綾瀬はるかではなく、荒瀬はるかです、念のため

明るい家族砲計画っ!3

明るい家族砲計画っ!3 (ファミ通文庫)明るい家族砲計画っ!3 (ファミ通文庫)
(2009/06/29)
新木 伸

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 昨日書こうと思ったのですが混雑中でうまく書けませんでした、
 ニコニコみたい、
 作 新木伸  絵 さそりがため  ファミ通文庫
 以下ネタバレ


















 なんという、いつもよりさらに口絵がエロいですね、
 延期するくらいイラストレーターさんが力を入れたのでしょう、
 今回の話はみんなで海に行く話です、
 拓真は美奈を頑張って誘いますが結局はみんなで行くことに、
 みんなというのは家族+1カップル+作家+担当 というかなりの大所帯ですね、
 そして行ったところで問題が、
 その前にいろいろとお楽しみのシーンがありますね、具体的には71ページとか、125ページとか、
 やっぱこういうシーンがあるからこの作品が好きなんですね、何言ってんだか、

 で、本来のストーリーは、また新たにキャラクターが視認できました、
 どうやらヒカリと理央が同時に存在する現在がいろいろと問題があるのでしょう、
 シャボン玉のシーンはそれを表している気がします、
 でも、今回は何とか乗り越えましたね、
 どうせすぐ問題となるように思えますが、
 そしてこの神カップルが仲悪くなることはなかなかないように思えますが、次回はケンカするとかなんとか、
 まあ最近拓真がいろいろとなってましたし、ここいらで反省するのもいいのかといった感じでしょうか、
 評価 ★★★★☆

おと×まほ 7

おと×まほ 7 (GA文庫)おと×まほ 7 (GA文庫)
(2009/03/14)
白瀬 修

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 実は3巻くらいまで読んでから中断していたこのシリーズを、最近読み進めましてようやく追いつきました、

 作 白瀬修  絵 ヤス  GA文庫
 ネタバレ
























 これまでレビューしてないのに急にレビューしたからには何かいいことの一つでもいえたらいいなとは思っているのですが、そんなこと言えないので了解を
 6巻の末で彼方のことを思って帰ってしまったモエル、そんなモエルを追いかけようとしますが場所は一向につかめません、
 此方からも止められてしまいます、
 頼るべきは仲間ですが、燃えるを助ける場合自動的に(魔法少女をつかさどる)組織への反逆となるわけで、目標を持って頑張っている彼女たちの邪魔をするわけにもいきません、
 そんなわけで彼方は一人で頑張ろうとします、まあ彼方の様子がいつもと違えばだれかしら、特にグレ子に気づかれるものですけどね、

 そんな状態を打開するのが組織の中核 瀬野せらの という子ども、
 彼女は彼方を気に入り引き込もうとします、
 一緒になればモエルとも暮らせますし、一石二鳥の案・・・ というわけでもありません、
 3人の家はあそこしかないわけで、

 といった家族の絆を中心にえがかれています、
 仲間のことほとんど書いていませんが、エフェクト含め他の魔法少女については、相応の活躍をしていますのでご安心を、
 ただ、時節柄学校がないために丈やあのお嬢様といったキャラは出ていません、
 残念ですが仕方ないですね、次は短編集らしいのでそちらにも期待、

 評価 ★★★★☆

アクセル・ワールド1

アクセル・ワールド〈1〉黒雪姫の帰還 (電撃文庫)アクセル・ワールド〈1〉黒雪姫の帰還 (電撃文庫)
(2009/02)
川原 礫

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 ようやく読み終わりました、
 本を読めないほど忙しいわけではないと自分では思いますが、なかなかに時間がとれていません、
 反省、

 作 川原礫  絵 HIMA  電撃文庫
 第16回電撃小説大賞『大賞』受賞作品です、
 ネタバレ

























 作者はインターネット上で活躍していた作家のようです、
 自分は寡聞にして知らなかったですが、その界隈では有名のようですね、
 お話はおそらく近未来のような世界でしょう、
 主人公は太っていて同級生からいじめられているような男です、
 主人公の世界では、ネットがかなり発達していて、一人ひとりがネットワークシステムを持ち、それが世界につながるといったユビキタスな感じの世界ですね、
 その中でいじめられたことの憂さ晴らしといった感じにスポーツをしようとした主人公ハルユキは、得意と思っていたゲームの自分のスコアが、簡単に更新されていたことに気付きます、
 そしてそのプレイヤーとの接触から彼の物語は始まります、

 この小説の主人公ハルユキは強い主人公ではありません、
 むしろいじめっ子にいじめられ、他校の友人に知られないように必死に事実を隠すような人間です、
 そのような彼が例のスーパープレイヤー黒雪姫(クロユキヒメ)と出会い、別の世界に目を向け、徐々に立ちあがっていきます、
 後半では黒雪姫の助けを得られない戦いへとハルユキは挑みます、
 そのような感じです、

 それにしてもチユリかわいいな、

 評価 ★★★★☆

俺の妹がこんなに可愛いわけがない2

俺の妹がこんなに可愛いわけがない〈2〉 (電撃文庫)俺の妹がこんなに可愛いわけがない〈2〉 (電撃文庫)
(2008/12/05)
伏見 つかさ

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 続いてこれ、
 どう考えても実力以上に売れた1巻の続編が発売、

 作 伏見つかさ  絵 かんざきひろ  電撃文庫
 350P超えてるのに¥620に抑えたのはいいことだといっておきます、
 デハネタバレ


























 うーん、正直言って魅力を感じないヒロイン、
 あの怒り方が見ていて結構不愉快なんですよね、
 いくらなんでもあそこまでジコチュウなやついるのかなと思ったりします、
 今回の話は中編の集まりという感じ、
1、主人公と幼なじみのすれ違い
2、コミケ
3、仲直り
おもにこの3つです、一応他にもありますが省略、
 幼なじみとの話は、どう考えても主人公は幼なじみのことが・・・といった感じです、わかりやすい、
 ヒロインをニブチンという割に主人公も気づいていないと、

 コミケの話は、まあよくある話でした、 専門用語紹介するような感じ、
 その帰りに妹は仲違い、しかも妹の友人がその手のやつ(同人誌やらエロゲーやら)が大嫌いで妹の趣味をやめさせようとするとか、
 というかビッグサイトでの描写コワカッタヨ、

 そんな感じの話なのですが、個人的にはわざわざ小説で書くようなことなのかなって、
 なんか小説っぽくなかったので、正直あまり移入できなかったのかも、

 評価 ★★☆☆☆

 流行に流されない、

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二人乗りの車っていいよね、助手席に荷物置けば簡単に手が届くしたくさん荷物もってけるし、駐車場にも止めやすい、
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