アウフヘーベン

 日々感じていることを勢いのままに述べていくようなブログに見えます、 アウフヘーベン=矛盾する二つの要素の融合 例 これは円である+これは四角形である=円柱

2017-09

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

僕の妹は漢字が読める

僕の妹は漢字が読める (HJ文庫)僕の妹は漢字が読める (HJ文庫)
(2011/06/30)
かじいたかし

商品詳細を見る


 3ヶ月ぶりくらいに更新、
 もうしないと思いつつたまにある程度の文章を書きたくなるのは必定ですね、

 作 かじいたかし  絵 皆村春樹  HJ文庫

 以下ネタバレ




















 まあなんというか、実にHJ文庫らしい作品でした、
 妹の性格は可愛いです、かわいいけど・・・
 
 つまり主人公があまりにも頭が悪くて少しイラッとしてしまったと言うのもあるかもしれないです、
 まあ時代設定がそうだから仕方ないですけど、

 あと無意味にモテるとか妹が二人いて好かれてるとか、まあそのくらいはよくあるかもしれない設定ですし特には気にならなかったのですが、やはり気になる設定がほしいものですね


 評価 ★★☆
スポンサーサイト

ベン・トー 7 真・和風ロールキャベツ弁当280円

ベン・トー 7 真・和風ロールキャベツ弁当280円 (ベン・トーシリーズ) (集英社スーパーダッシュ文庫 あ 9-10)ベン・トー 7 真・和風ロールキャベツ弁当280円 (ベン・トーシリーズ) (集英社スーパーダッシュ文庫 あ 9-10)
(2011/02/25)
アサウラ

商品詳細を見る


 危うく今月更新を忘れるところでした、
 なんかどんどん目標が下がっている気もしますが、

 作 アサウラ  絵 柴乃櫂人  集英社スーパーダッシュ文庫
 以下ネタバレ





















 いよいよベン・トーシリーズも8冊目ということになってます、
 登場人物もある程度は揃ってきて円熟期といった感じでしょうか、
 そんなこの巻は、槍水が修学旅行で一時戦線離脱、留守を任された佐藤(と白粉)のまえにある人物が、
 烏頭みことと名乗る人物は一体何ものなのか、そして彼女の目的とは・・・
 
 といった感じでしょうか、 
 この巻では、佐藤たちが入る前のHP部(HP同好会の前身)についていくらか語られます、
 しかしまだまだ謎が残されたままです、おそらく烏頭や関連人物が登場し、謎が明かされていくことになるのではないでしょうか、
 
 そしてこの巻でもギャグパートは健在、真面目にバカ話をしてここまで面白くすることができるのは才能ですよね、
 そして肝心のストーリーでは、佐藤はいろいろな人にモテ、支えられていることがわかるいい話でした、
 まああまり充実しすぎると槍水が嫉妬してしまうんじゃないかという感じですけどね、
 
PSしかし白粉やオルトロスは相変わらずでしたね・・・

 評価 ★★★★

変態王子と笑わない猫。2

変態王子と笑わない猫。2 (MF文庫J)変態王子と笑わない猫。2 (MF文庫J)
(2011/01/21)
さがら 総

商品詳細を見る


 作 さがら総  絵 カントク

 1巻がMF文庫Jの新人作品史上最も売れた作品になったみたいですね、すごいことです、
 もちろんイラストの影響だってあると思いますが、魅力的なキャラクターだって理由の一つではないかと思うのです、
 というわけで以下ネタバレ





















 それにしても可愛いヒロインばかりですね!
 月子が可愛いのはもちろん、梓もより積極的になって可愛くなった感じですし、この巻では姉のつくしの魅力が一気に上がった感じです、
 
 話は、主人公の家がなくなってしまって仕方なく月子の家(の敷地の中の土蔵)に泊めてもらうことになります、
 しかし月子もずいぶん主人公に恥ずかしいところを見られていると思いますが、寛大ですね、
 なにか寛大という言葉では不十分なくらいやさしい月子ちゃんマジ天使、

 しかしこの巻はストーリー的になにか進んだのでしょうか、と今思い返すと思います、
 まあ夏休みですし、こういう巻があってもいいでしょうね、なんか水着だったの一人しかいない気もしますけどね、

PS梓の逆襲は3巻のようです、

 評価 ★★★★☆

変態王子と笑わない猫。

変態王子と笑わない猫。 (MF文庫J)変態王子と笑わない猫。 (MF文庫J)
(2010/10/21)
さがら総

商品詳細を見る


 普段はMF文庫Jの新シリーズ読まないのですが、まあジャケット買いですね、
 作 さがら総  絵 カントク  MF文庫J
 以下ネタバレ


















 おもしろかったです、
さすが賞をとった作品なだけのことはあります、
 お話としては、ついつい建前をしゃべってしまう主人公と、本音でしゃべることを減らしたいと願う女の子がであい、そこから物語は始まります、
 そこで重要になってくれるの”が笑わない猫”というものです、
 これは像のことです、
 何かをお供えにするとかなえてくれるというお地蔵さまみたいな感じですね、

 その神さまに願いをかなえてもらった代わりに、主人公は本音駄々漏れになってしまい、女の子は本音がちっとも顔に出せなくなってしまいました、
 そして手を組んだふたりですが・・・

 あとはツンデレ系ヒロインが一人と、ヒロインの姉(クール系)(但し後半では(ry)がうまい具合に話につながりを持たせている感じです、

 しいて言えば気になったところは、1巻なのに、第1作なのに明らかに続きを考えている結末であるということです、
 これも人気シリーズになっていくのかなあ

 評価 ★★★★★

ぷりぷり3!!

ぷりぷり 3 (MF文庫J)ぷりぷり 3 (MF文庫J)
(2010/02/25)
夏 緑

商品詳細を見る


 作 夏緑  絵 なもり  MF文庫J
以下ネタバレ
























 というわけでなんと今回で最終巻です、
 前巻まででそんな気配微塵も感じなかったのですが、どうして終わってしまったのでしょうね、
 人気がなければここまで巻を重ねることはできませんし、そもそも漫画化もなかったでしょう、
 そう考えるとますますわからないです、
 まだいいたいこともありますがとりあえずこの巻の内容から、

 前の巻まででずいぶんと距離の縮まったふたりですが、今回は1話からいろいろとすれ違い、
っていつものことですね、
 軽音楽部のメンバーで雛菊先生の家の旅館へと合宿にいったメンバー、
 そこでいきなり陣が雛菊先生の婚約相手のふりをすることに、
 いきなりだったため陣はもちろん、当然シエラも知らなかったため、いつものように誤解、
 シエラってこういう所で自信が無いですよね、
 この話では雛菊先生の恋愛の話が判明してよかったです、
 そして大事なのは第3話、
 シエラがいつものように学校へいくと、なんと陣が偶然にも同じ色のカーディガンを着てきました、
 いつものように素直になれず多少距離の空いてしまったふたり、
 そして距離の開いてしまった時に限って魔物は現れるものですね、
 相変わらず陣は頭が回ります、
 そして敵のいなくなった場面で二人きりになり
 そして・・・

 いやー名シーンでした、ふたりの関係にはちゃんと決着をつけましたしね、


 で、↑の方の話の続きですが、どうにも唐突に終わった感じが否めないのです、
 少なくともミルカと側近の富士峰子のことに関してはほとんど決着していない気がします、
 峰子の目的は分かりましたが、ちっとも諦めてませんし、というか直接対決してないですよね、
 といったようにあまりにも不完全な部分が多いです、
 ここまで中途半端なら、『ぷいぷい11!』で本編決着をつけて、行こう番外編といった形にした方がよほど納得が行く感じです、

 と文句をいいましたが、自分はシリーズ全体としてはこのシリーズが大好きでしたので、作者の方にはお疲れ様でしたと言いたいです、

 評価 ★★★★★

PS作者の方がマルチな人というのは知っていましたが、京都大理学研究科博士課程を修了しているとは知りませんでした、

ぼいレコ!

ぼいレコ! (HJ文庫)ぼいレコ! (HJ文庫)
(2010/01/28)
夏緑

商品詳細を見る


 というわけで本年初レビューです、
 ↑見ると発売日がおかしなことになってますが(書いている時点で2010/01/28ってなってる)12月末に出てますので、

 作 夏緑  絵 雪野みなと  HJ文庫
 以下ネタバレあり



















『ぷいぷい!』シリーズでおなじみの夏緑氏の新作です、
 文章の特徴がどことなく似ている部分があります、
 ストーリーとしては、クラスで地味に過ごして小説を書いていた主人公が、放送部に勧誘されてそこでいろいろな出来事が起こっていくという話です、
 こう書くと某ラノベって感じもしますが、この主人公夏目はちゃんと自分の口から放送部に入ると言ってますので、自主性はあるのではないかと思います、
 その放送部は現在二つに分裂し、対決しているという状況、
 夏目の入った第2放送部は第1放送部に水を開けられ、敗北必至な状況でした、
 そんな中部長であるうらんと、もう一人の部員あおい(夏目の幼なじみ(1学年上))とともに頑張っていきます、
 これまで人との接触をできるだけ避けていた夏目が、放送部に入ることでこれまではわからなかったことに気づき、成長していくという感じが面白いと思います、
 棟方メイのスカウトだって、放送部に入ってなければ自分から話しかけるなんてことしなかったでしょうしね、

 それにしても結構登場人物が多かったと思うのですが、ページ数がそれほど多くなくそれほど目立たなかったキャラクターがいたのも事実です、
 そういったキャラは続きで活躍するのでしょうかね、

 その他気になったところ、
『ぷいぷい!』シリーズの固有名詞が出てくるところがあり、つい目に留まりました、
 あおいのセリフに1箇所校正ミス?があったように感じました、 まあそれはあら捜しですかね、

 評価 ★★★★☆

 さて次は刀語読んでみよう・・・

ぷりぷり2!!

ぷりぷり!! 2 (MF文庫 J ) (MF文庫J)ぷりぷり!! 2 (MF文庫 J ) (MF文庫J)
(2009/11/21)
夏緑

商品詳細を見る


 何か前より表紙絵のキャラの投身が上がった気がします、
 別にそれほど気にすることでもないですけどね

 作 夏緑  絵 なもり  MF文庫J
 そういえば今月から(?)MF文庫Jのレイアウト変わりましたね、
 著者の写真が載せられるようになってます、
 まあ顔写真出す人はごく少数でしょうし、何かイラストで埋め尽くされていくんでしょう、
 というかでんげk(ry

 以下ネタバレ





















 2学期編も2巻目です、
 1学期編でラスボスっぽいのを倒したので、これからどんなボスキャラが出てくるのかと待っていましたが、ようやくストーリーに参加してきた感じです、
 まあ1でも出てきていましたが、
 学校が始まったということで軽音部での活動が多いです、
 某アニメが流行る前からこちらの軽音部は活動していますので一応、
 しかしシリーズとしてはもう13冊目なんですね、
 そういうわけで二人も自分の気持ちに気付きつつあるだけでなく、多少アプローチを仕掛けていたりします、
 2話目のクソゲーマニア発言とかそうですよね、
 あそこで安らかな気持ちになるのもシエラが陣を信頼しているあかしですからね、
 しかし陣についてはもう少し勇気を出してほしいところです、
 3話の球場での戦いでも、戦いのときはリードするのに試合が終わると自信がなくなってしまっています、
 
 しかし毒呂はシエラの気持ちにも陣の気持にも気付いているのでしょうかね、
 さすがです、でもなんで夕也なんだ、

 評価 ★★★★☆

ヒメゴトシステム 2 ご乱心スクールデイズ

ヒメゴトシステム 2  ご乱心スクールデイズ (角川スニーカー文庫)ヒメゴトシステム 2 ご乱心スクールデイズ (角川スニーカー文庫)
(2009/09/01)
神崎 リン

商品詳細を見る


 スクールデイズ いや何でもありません、

 作 神埼リン  絵 千葉サドル  角川スニーカー文庫
 いかネタバレ
























 面白いですねー、正直あまりプッシュしている人を見掛けないのですが、なかなかいいと思います、
 イラストもある程度広く受け入れられそうな感じですし、
 では今回のあらすじ
 前巻である程度は学校から受け入れられた琴音、そこに琴音を「お姉さま」と慕う女の子が現れます、
 彼女の話によると二人は一緒の学校に行くと約束した間柄だったのに、琴音が勝手に別の高校へ行ってしまったとか、
 しかし琴音には琴音の事情があるわけで、前巻で述べられた城奪還計画についてもある程度詳細が述べられます、

 一方女の子(希美子)は琴音が文化祭で優勝することを学校に残る条件として付けてきます、
 しかも妨害までして、
 それでも隆司の助力もあってある程度は形になってきました、
 
 そしてこの巻でもうひとつ語られるのは隆司の過去です、
 義理の兄との関係であったり、子供の時に何があったのかといったことです、
 なかなかに大変な過去を持っていますね、

 そして終盤にはまさかの隆司が希美子側につきます、
 琴音にしては一番信頼している人に裏切られたという感じですから、どうなってもおかしくないのに、その気持ちを隆司への対抗心に変えて頑張ります、
 やっぱり頑張る女の子っていいですよね、

 とくに帰ったという描写はないので、次の巻で希美子もおそらくあの部のメンバーに入るのでしょう、
 そして隆司をめぐる争いでは琴音がリードといった感じでしょうか、
 というか表紙なんだからもっと部長さん活躍しましょうよ、

 評価 ★★★★★

ぷりぷり!!

ぷりぷり!! (MF文庫 J な 1-28)ぷりぷり!! (MF文庫 J な 1-28)
(2009/08/21)
夏緑

商品詳細を見る


 どんな風にストーリーが続くのかと思っていましたが、2学期に無事入りましたね

 作 夏緑  絵 なもり  MF文庫J
 以下ネタバレ




















 前巻まででヘロデ王を倒し、さらには日本に帰ってきていた一行でしたし、その時点でアルフのことくらいしか懸案事項はありませんでしたけどね、
 で、この巻からは新シリーズとなり、なんとタイトルまで微妙に変わっています、
 これで数字もリセットされたんですね、
 とりあえずこの巻では、新章に入ったということで導入部分の感じが強いですね、
 新キャラが登場したり、ほとんど魔物キャラというのが登場しません、あとアルフが元に戻りました、
 その新キャラは、一人は男の子っぽいかわいい女の子で、なぜか陣にくっつきます、
 シエラも穏やかじゃないですね、
 もう一人はお嬢様で、こちらもシエラのライバルですね、吹奏楽部の部長のようです、
 で、肝心のシエラはいろいろあって魔法が使えなくなっていますが、体質に変化が、
 なんと気分が高揚すると(つまりいらいらすると)周りにあるものが爆発するという体質に、
 より危険ですね、 エクスプロージョンとか言わない、

 で、この巻の二人ですが、なんだかんだいっても二人はつながってますね、
 どことなく周りの人にもそれが感じられてきたようで、たとえ途中ではすれ違っても、きちんと気持ちを伝えられれば関係はよくなります、

 二人とも気遣いするタイプだから逆に遠慮してしまうんですよね、

 しかし爆発でますますゼロの使い魔っぽいとか言われそうだなあ、

 PSアメリカンドッグ食べたくなりました、

 評価 ★★★★★

ぷいぷい11!+α

ぷいぷい〈11!〉 (MF文庫J)ぷいぷい〈11!〉 (MF文庫J)
(2009/04)
夏 緑

商品詳細を見る


 てっきり最終巻かと勘違いしてしまいました、
 漫画版は残念ながら3巻で完結のようです、

 作 夏緑  絵 なもり  MF文庫J
 ネタバレ





















 長く続いていたヘロデ王編もこの巻で完結です、
 ずいぶんと日本を離れていましたね、
 時折日本の状況を挟んでくれていたので、好きなキャラがまったく出てこないということはあまりないのがよかったです、
 好きなキャラが宇多田だった人は、まあご愁傷さまでした、
 その宇多田も無事に復活しましたし、毒呂も一安心です、ほんといいカップルです、
 
 で、肝心のヘロデ王編ですが、明らかに戦力差があった現状からさらに本多が抜けて、どう考えても勝ち目がないと思われたのに、その戦力差を跳ね返すのは見事の一言です、
 私がこの作品のいいと思うところは、ヒロインもきちんと活躍するところですかね、
 ヒロインだから守られるというのは、守護欲をいくら刺激しても個人的には主人公とヒロインが別のところにいるような感じがしていやなのですが、この巻ではヘロデ王を直接倒したのはシエラですし、場所が違っても「護りたい」という意識の共通があったわけで、二人はちゃんとつながっていた、と思えます、
 
 次の巻からはまた学園の日常に戻っていくのでしょうか、
 アルフについてもなにか光明がありそうですし、次巻に期待します、

 そういえばイラストがどこかエロかったですね・・・

 評価 ★★★★★

↓ついでにぷいぷい!漫画版3巻についてのレビューも行いますのでいやな人は戻ってください
ぷいぷい 3 (MFコミックス アライブシリーズ)ぷいぷい 3 (MFコミックス アライブシリーズ)
(2009/04/23)
著/なもり・原作/夏緑

商品詳細を見る


 先に書いたとおり漫画版は3巻で完結です、
 アニメ化もしていない作品ですし、3巻まで続いたなら十分なのでしょうが、個人的にはもっと読みたかったです、
 作 なもり  アライブコミックス

 セーレが出てきましたが、やはりセーレを出したからには本多との関係を出してほしかったというのもありますし、個人的になってしまいますが、やはりペンション編も出してほしかったというのもあります、
 
 連載終わってからだといくらでも文句いえますね、


 そういえば記事エントリーこれで500件です


5月4日追記 11巻に写真がつくようになったので修正

 | HOME |  »

FC2Ad

 

プロフィール

スパイシーからあげ

Author:スパイシーからあげ
二人乗りの車っていいよね、助手席に荷物置けば簡単に手が届くしたくさん荷物もってけるし、駐車場にも止めやすい、
と、本気で思っている人間

 
 

FC2 Blog Ranking

 現在コメント機能凍結中なので感想コメント等は拍手ボタンを使ってください 
 (6月追記一番上の記事のみコメント投稿可能になっています)
 基本リンクフリーですが知らせてもらえるといとうれしです
現在このページにリンクを張っていただいているブログを2つ確認していますが、 要請がない限りこちらからはリンクは張りません、




無料レンタル





一日の最高アクセス数 88人 2008年8月11日
カレーラムネのおかげかと思ってたら電撃文庫総合目録2008のおかげでした

最近の記事

最近のトラックバック

月別アーカイブ

FC2カウンター

 

カレンダー

08 | 2017/09 | 10
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

このブログをリンクに追加する

カテゴリー

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。