アウフヘーベン

 日々感じていることを勢いのままに述べていくようなブログに見えます、 アウフヘーベン=矛盾する二つの要素の融合 例 これは円である+これは四角形である=円柱

2007-10

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詰め込み放題イクナイ

 最近の塾って詰め込み教育をやっているんでしょうか、
 とにかく目先の成績を上げる、
 短時間で上げる、       →成績うp  そんな感じですか、
 
 それでいいのかな、そういうのって試験が終わるとさっぱり忘れてしまうことの典型じゃないですか、
 もちろんそうならないように気をつけているのだとは思いますが、
 でもこれは違う気がするんですよ、  なにか
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撲殺天使ドクロちゃん 10

撲殺天使ドクロちゃん 10 (10) (電撃文庫 お 7-11)撲殺天使ドクロちゃん 10 (10) (電撃文庫 お 7-11)
(2007/10)
おかゆ まさき

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 ようやく読み終わりました、
 といってもどんどん新しいのがたまっているわけで、
 少しは自重しないといけませんね、
 まあそれはともかく、

 作 おかゆまさき  絵 とりしも  電撃文庫

 ネタバレ















 驚きでしたね、
 まさか第1部完だとは、
 確かに前巻ころからなんとなく終わりが近づいているなあとは思ってましたが、もうでしたか、
 別に第1部ってだけでいつか第2部として新しいものを作ってくれることを期待していますが、
 わざわざ第1部で一度区切ったのは、たぶん何か書きたい作品があったからだと思いますね、
 じゃないとこんなに勇気のいることはしないでしょう、
 なめこじるじゃないとは思いますが、何書くんでしょう、
 いいかげん中身に入りましょうか、
 
 いきなりドクロちゃんが帰る!? という衝撃的な幕開け、
 そこに現れたのは新しい天使ゼブルちゃんとダチュラちゃん、
 衝撃的な衣装ですね、
 桜は無事に取り戻せるのか?といった感じです、
 読んでみて思いましたが、結構天使たちも桜のことを応援していますね、
 ドクロちゃんにとって桜は大事な人だという風に思っているのかもしれませんね、
 
 とりあえず終わってしまいさびしいです、
 静希ちゃんやら南さんをもっとだしてほしいですね、
 そういう第2部に期待し、

 評価 ★★★★★

ぷいぷい!1

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(2007/10/23)
なもり(著)/夏緑(原作)

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 そんなわけで買ってきました、
 いい絵なのにNo imageなのはさびしいですね、
 イラストレーターの人が描いているので原作の雰囲気を損ねていません、
 ではネタバレ


















 やっぱ本物が描いてくれるといいですね、
 どうしても別人では雰囲気が変わってしまいますから、
 それとイラストレーターにしては漫画がうまいのではないでしょうか、
 たいていどことなく変になってしまうものですが、
 私はあんまり気になりませんでした、
 原作好きでも入りやすいのではないでしょうか、
 いろいろと伏線を詰めこんでますね、

 評価 ★★★★★
 甘いかもしれませんが気にしない

イリヤの空、UFOの夏について

イリヤの空、UFOの夏I・IIコンプリートパック 特典 「駒都えーじイラストブックII」&「ポストカード3枚」付きイリヤの空、UFOの夏I・IIコンプリートパック 特典 「駒都えーじイラストブックII」&「ポストカード3枚」付き
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 買ってみて驚き、
 結構対象年齢高いですね、
 ⅠがC対象でⅡがD対象ですか、
 Dって17歳以上ですよね、
 あの小説にそんなシーンありましたっけ、
 暴力、グロテスクな表現は含まれていないようなので(パッケージにあのマークなし)性的表現ですか?
 4巻に1か所あったような気がしますがそれでD対象ですか、
 
 まあとにもまだやってないので明日やってみることにします、
 さてイラストブック見よう、

PS 別に密林で買ったわけではありませんが、画像がほしかったので貼りました、

ガジェットガール


 作 志位明広  絵 小原トメ太 さくら小春(QP:flapper)
 デビュー作、
 続けてスーパーダッシュです、
 ネタバレェェェェェェェ



















 内容はガジェットの女の子が戦うというオーソドックスなストーリー、
 まああんまり革命的であっても付いていけなくて困りますが、
 とりあえず気になったことがあったので、
・エルの言葉遣いがちょっと・・・
 古い人間との交流のうちに自然とこうなったんだとは思いますが、あんまりしつこいのは好きではありません、
・トモミ、おまえちょっと虫がよすぎだろう、
 家をこわいておいて居座るのか、
 主人公もすぐに打ち解けて、なんか不自然、もっと怖がったりしないのでしょうか、
・あっさり主張を変える主人公
 5ページくらいでさっき言ったことを否定しないでほしいです、
 まあ敵前逃亡は確かにやめておいたほうがいいとは思いますが、

 まあなんというか急展開すぎるような気がするわけですよ、
 詰め込みすぎて話が一本になっていないというか、
 そうなるとちょっと、
 
 でも絵が多いのはよかったです、

 評価 ★★☆☆☆ 
ガジェットガール (集英社スーパーダッシュ文庫)ガジェットガール (集英社スーパーダッシュ文庫)
(2006/12)
志井 明広

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紅―ギロチン (集英社スーパーダッシュ文庫)紅―ギロチン (集英社スーパーダッシュ文庫)
(2006/07)
片山 憲太郎

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 恥ずかしながらアニメ化決定まで存在を知りませんでした、
 というかこの本で初めてスーパーダッシュを読んでみました、
 なんとなく読んでなかったんです、
 
 作 片山憲太郎  絵 山本ヤマト  集英社スーパーダッシュ文庫

 じゃあいつものネタバレ



















 よかったです、
 別にヒロインが幼いからというわけではないですよ、かわいいですが、
 あと、いきなり第2作なのを気にしてはいけないのです、
 あらすじですが、
 揉め事処理屋の紅真九郎はまだまだ駆け出しの新米、
 そんな真九郎にひとつの転機が、
 なんとある会社からスカウトされます、組織に入っていいのか色々と悩みますが真九郎は決心、
 試験会場に行ってみますとそこで言われたのは人を殺せという指令、
 確かにいざというときに人を殺せないというのは致命的です、
 真九郎の決心は、
 
 まあそのあと争いになるのでどう答えたかなんてわかってしまうものですが、
 それにしても真九郎は紫のことはどう思ってるのかな、
 最後のほうに書いてありましたが子供の風にしか思ってないんですかね、
 いつか自分を離れていくと、
 それもいいことですがさびしいものですよね、

 紫は結構大人びているところもあるのでどのくらいわかっているのかよくわかりませんが、
 すっかり忘れていましたがほかのヒロインもいい味ですよね、
 特に幼なじみがあの性格というのは新鮮かも、

 評価 ★★★★☆

多少報告

 『紅』を知らなかった自分に少しショック、
 良作を見つけるのが楽しいんですからね、
 そろそろレビューができると思います、
 
 これはもうアニメ化決定ですが、他にあそこのカテゴリに書くとすれば『タロットのご主人さま』とかですかね、
 というかなんかラブコメばっか書いてますね、あそこに、
 

PS 『盗んで♡リリス』2巻購入、
 明日にでも『ぷいぷい!』を買ってこようと思います、

あんでっど★ばにすた! 2

あんでっど★ばにすた! 2 (2) (電撃文庫 す 5-14)あんでっど★ばにすた! 2 (2) (電撃文庫 す 5-14)
(2007/05)
鈴木 鈴

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 そういえば昨日妙にアクセスが増えてましたが、迷い込んだ人がいろいろと物色したんですかね、
 
 作 鈴木鈴  絵 かなたろう  電撃文庫

 前巻も書きました↓
http://http://0805267.blog90.fc2.com/blog-entry-121.html 

 で、今回の話ネタババbレ

















 うん、結構よかったと思いますよ、
 前回のライバルが仲間になるとかどこの少年漫画wwwとか突っ込んではいけません、
 治ったのだから、
 あとは冬子は相変わらずというか、幼なじみって総じて強暴凶暴狂暴兇暴率が高いんですかね、
 どの漢字がいいのかわからなかった、
 まあそれはいいとして、今回はライバル登場ですか、
 あ、主人公のではなくヒロインのです、
 そうなると三角関係を期待しますが、そんなのは展開にはなさそうかな、片方が謀ったというのはちがいますよね、
 しかし主人公頭いいな、

 で、総評ですが・・・・・・
 どうしてもあの絵が好きになれません、 好きにならないといけないというのはわかってるんですがね、
 ストーリーは結構面白いのに。・・・

 評価 ★★★☆☆

エスカレータ走るな

 別に私はエスカレーターを走るほど時間が足りなくはないので、


 というか思うのですがエスカレーター走ったって2,3秒、最大でも10秒くらいしか差はないですよね、異様に長いのは気にしないで
 もちろん乗り換えのために誰にも迷惑かけないのなら、たとえば上り用階段を逆走する人のような、ことがなければ別にいいのですが、
 それにしてもあんなに時間に追われて生きていると、終わるのも早くなるような気がします、
 
 でも日本人って寿命長いんだよなあ

特に

 このブログで最近話題のあの事を書こうとしなかったのは、記事にするほど価値のあるように思えないからです、
 そうですよね、

お留守バンシー

お留守バンシー 4 (4) (電撃文庫 お 10-4)お留守バンシー 4 (4) (電撃文庫 お 10-4)
(2007/02)
小河 正岳

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 このカテゴリに書くのも随分と久しぶりになってしまいました、
 まあつまりそれほど琴線が揺さぶられるのはなかったということですかね、
 で、久し振りに書きますのは先日本レビューにも書いたこの作品です、

 作 小河正岳 絵 戸部淑  電撃文庫  既刊4巻

 アリアのことばかり書いていても仕方がないので他の事を書きましょう、
 でもストーリーはこの二つ前の記事を読んでくれれば把握できるはずですし、
   ↓噂の二つ前の記事↓
http://0805267.blog90.fc2.com/blog-entry-221.html

 城の主と共に暮らす妖怪?と言っては失礼ですか、まあ妖怪とかお化けもいますが精霊や石造 サキュバスといった仲間たちと暮らすそういった物語です、
 そこに難題が突き付けられたり、主人が逃げたりといった感じにハプニングが起きてストーリーは進んでいきます、
 と言っても既刊4巻なのであんまりネタがないかも、
 だから可能性の低いほうのカテゴリに入れたんですけどね、

 でもアニメだとフォン・シュバルツェンがこわいかも、実質生首ですしね、
 生首は放送的にまずいんですよね、いろいろ
 それが少し自重されれば多少可能性も、

アガルタ・フィエスタ!2

アガルタ・フィエスタ! (2) (電撃文庫 (1177))アガルタ・フィエスタ! (2) (電撃文庫 (1177))
(2005/11)
三田 誠

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 作 三田誠  絵 双竜  電撃文庫

 この作者の別作品がアニメ化されたとたんにこのシリーズは終わってしまうなんて、
 まあそんなことを嘆いても仕方がありません、
 これは全4巻のうち2巻です

 ネタバレ





















 結構面白いと思うんですけどね、
 とりあえず全巻を読んでから時期の空いた自分でも一回でストーリーは理解できました、
 ってそんな難しくはないか、
 今回の話は秘宝を求めてマヤへと冒険します、
 どこのトレジャーハンター?って感じですね、
 でもなんとなくストーリーが幼稚な気がしてしまうんですよね、
 敵とのゲームで秘宝を奪い合うとか、敵が試合を設定してくるとか、
 それと味方強いですね、
 特に幼なじみ、いつの間にあんなに強く・・・
 どのくらい時間経過したのか文を覚えてないので何も言えませんが

 まあ、結局のところイセリアがそんなに悪い奴じゃなくてよかったです、

 そして言いたいことはまどかなんて紛らわしい名前にするよりももっと別の名前があったんじゃないかと、
 主人公が名前嫌っていて、わざわざそこだけ名字にするなんて不自然ですし、なんかまの字といういいかたが慣れなくて、
 別に自分が呼ばれてるわけではないですけど、なんか、気になって
 気にしたら負けですかね

 評価  ★★☆☆☆

お留守バンシー

お留守バンシー (電撃文庫)お留守バンシー (電撃文庫)
(2006/02)
小河 正岳

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 作 小河正岳 絵 戸部淑  電撃文庫

 つづいて
 この作品は2006年電撃小説大賞大賞受賞作品です、
 まあなんか完全に『狼と香辛料』に置いてかれた感じですが、
 とりあえず読んでみました、1年半前か

 ネタババレ
















 おもしろかったです、
 べつにアリアがかわいいとかアリアがかわいいとかアリアがかわいいとかそれだけじゃないですよ、
 まあ口絵のイラストでもう(ry
 で、肝心の話ですが、舞台はとある古城、
 主のブラド卿と召使のアリア、その他数人の個性的な面々で話は進みます、
 ある事情で主人が出かけみんなでお留守番、そこにやってくるのは不思議な荷物とご主人の天敵、
 アリアはどうするんでしょうか、
 といった感じです、
 デュラハンのフォン・シュバルツェンはいい味ですし、
 敵のちょい変態ぶりも、
 で、最後に一緒に住むことになったという落ちは、まあ完結型なら仕方のないことでしょう、
 終わらせられてさらに続きを書こうと思えばできる、
 いいことです、
 
 評価 ★★★★☆

レンズと悪魔〈1〉魔神覚醒

レンズと悪魔〈1〉魔神覚醒 (角川スニーカー文庫)レンズと悪魔〈1〉魔神覚醒 (角川スニーカー文庫)
(2006/09/30)
六塚 光

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 いやー更新をさぼってしまいました、
 そんなわけでレビューがたまっているので行きます、

 作 六塚 光  絵 カズアキ  角川スニーカー文庫

 ネタバババババババババ

















 以前少し触れたことのある『タマラセ』の作者の次のシリーズです、
 新シリーズというには少し時季はずれなので言わないようにしよう、
 それで中身ですが・・・
 主人公はまた少し軽いような性格というのか、
 まあ固いのも困りますしこのくらいだと親近感がわくのかも
 さて、この世界は異能の力を持つ者たちの、あるひとつの目的を目指し争う
 といった感じの物語です、

 まあ今回は1巻なんで多少説明的になってしまうのも仕方のないことでしょう
 気の強い世話好き女とか、ちょっと怖いCOOLな女などが登場します、
 主人公のエルバは無事に生き残り、抱く思いを達成させることができるのでしょうか、
 つまりは父親の仇を

 評価  ★★★☆☆

そらのおとしもの1

そらのおとしもの 1 (1) (角川コミックス・エース 126-6)そらのおとしもの 1 (1) (角川コミックス・エース 126-6)
(2007/09/26)
水無月 すう

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 何こんな時間に更新してるんだろう、
 それもちょっとニコニコに投稿する動画を作ってたからだ、
 いや、つくるというか既存のものにちょっと編集加えただけなんで作るなんておこがましいですね、
 まあそれはいいとして、この漫画

 作 水無月すう
ではさっそく
 ネタバレェェェェェェェェェェェェェx



















 んーん、本の手触りが気持ちいい、
 それはどうでもいいことですが、
 ストーリー、は、まだ1巻ですからそれほど進んでないんですよね、
 主人公のもとに天使?が降ってきたという感じ、
 少年エースですか・・・という感じのお色気もあったりして、
 いや、どっちかっていうとドラゴンマガジンかな、
 
 で、登場人物の部長?ですがなんとなくクールな水前寺に見えてしまった・・・
 まあああいう人って多いですが、

 あと、作者のタッチなんですがどうにも主人公がデフォルメされすぎているような気がして、
 なんかすごく小さくて、幼なじみとの対比が気になる・・・
 あと女の子が全体ムチムチですね、
 まあ天使は何となくわかりますが
 そんな感じで1巻は後ろへと引っ張る感じで終わりました、
 それでイカロス(天使)の正体が最終兵器だったら
 なんというセカイ系、
 あんまりそういったものに逃げないでほしいのですが
(注)管理人はエースを購読してないので、ストーリーがどこまで進んでようと知ったこっちゃありません、
 
 評価 ★★★☆☆
 それでも続巻に期待して

ご愁傷さま二ノ宮くん

今日のところはこれで最後です
『ご愁傷さま二ノ宮くん』
 なんという上級者アニメ、
 いろいろと突っ込みどころ満載ですがその辺は省略、
 動くとかわいいですね、
 そして保阪の声に違和感、
 まあそれは勝手な自分のイメージと離れていただけですが、
 視聴続行 高確率

 続きはまた今度、
 何を切りましょうかね、そんな時間かけられないし、

灼眼のシャナⅡ

3つめ
『灼眼のシャナⅡ』
 これは原作を読んでいるので、
 でも1話は正直よくわからん、総集編的立ち位置?
 ゲームをしてないツケか?
 メアのことがよくわかると思ってみたのに、実際にはそういう人は置いてけぼりでした、
 2回以降も出てくるかな、
 1部を見てない人って多いのかな?
 まあそれでも期待をせずにはいられない、
 それにしてもどこまで消化するんでしょう?
 視聴続行 絶対

CLANNAD

続いて
『CLANNAD』
 原作未プレイではつらいかな、
 だいたいゲームの評判がいいんだからやれという感じですね、すいません、
 どうやらかなり速いペースみたいですし、
 でも京アニだから見るかも、
 なんてKanonを途中までしか見てないのに言ってみる、
 視聴続行 多分

スケッチブック

 ここから新番組の感想を言っていきます、
 一応番組ごとにわけ、ちょっとネタバレ有りなので注意
まずは
『スケッチブック』
 まずすでに美術部に入っていることに驚き、
 てっきり入るとこまでだと思ってたので、
 それにしてもスローテンポで見ていて眠い、
 原作の雰囲気を出しているというか、
 原作は立ち読みしかしてないので深くは知りませんが、
 視聴続行  微妙

タクティカル・ジャッジメント9

タクティカル・ジャッジメント〈9〉被告人・山鹿善行 (富士見ミステリー文庫) タクティカル・ジャッジメント〈9〉被告人・山鹿善行 (富士見ミステリー文庫)
師走 トオル (2006/11)
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 これで第1部完ですか、少しさびしいですね、
 このシリーズは好きなんですけど、
 でも短編集は続いているらしいのでよかった、

 作 師走トオル  絵 緋呂河とも  富士見ミステリー文庫
 いつものように
 ネタバレエエエエエエエエエエエ






























 今回は逮捕ですか、
 本当善行もろくなことに巻き込まれませんね、
 ヒロインの雪菜との関係もろくに発展しませんし、
 いや、少ししてるのか、

 とにかく今回は経理の不正をただそうとしたはいいが、逆に殺人者に仕立て上げられてしまい、さらには東京からあの検事がやってくるというおまけ付き、
 絶望的状況ですね、
 そんな中いろいろな策を弄す善行はさすがですね、
 まあその苦労が報われるかどうかなんてのはわかりませんが、
 終盤まで本当にピンチだったのに、
 特に中盤なんてアッー!っていうものすごい推理が飛び出して、東ヶ崎ってそういう趣味があるんだね、

 それにしても少しは二人の仲が進展してほしかったです、
 いや、今回限りでなく全体的に

 評価 ★★★★☆

ご愁傷さま二ノ宮くん 2

ご愁傷さま二ノ宮くん 2 (富士見ファンタジア文庫) ご愁傷さま二ノ宮くん 2 (富士見ファンタジア文庫)
鈴木 大輔 (2005/02/18)
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 なんとアニメの直前という感じですね、
 アニメ目的の人すいません、
 決してタイミングを読んだわけではありません、

 作 鈴木大輔  絵 高苗京鈴  富士見ファンタジア文庫
いつものように
っとその前に
http://0805267.blog90.fc2.com/blog-entry-28.html
 ネタバレ





















 なんというか読みにくい文章でした、
 べつに真由とか峻護のひとりごとにも似た長文があったからというだけではなく、
 なんとなく、
 で、肝心の中身ですが、みんなでバカンスに行く話です、
 表紙見ればわかるか、
 それにしても二人はなかいいですね、

 それに引き換え麗華は・・・
 ちょっと不器用すぎるだろうと思ってしまったのはこれが現実に近いからか?いやそれはないか、
 でもあまりに不器用すぎて角が立ちすぎているのはむかつくものですよ、
 たとえ幼少期の思い出を覚えてなかったからと言って、それで怒るのは、
 
 でもこういうのは理由じゃないのかもしれませんね、
 などと分かり切ったようで実は分かっていない口をききつつ

 評価 ★★☆☆☆

PS 浜辺で何したんでしょう、

うーん

 うーん、鉈に見えるんだけどなあ、
 血が付いているから間違えるのでしょうか、
 あとギザギザがわかりにくいのもあるかもしれませんね、

PS 長門キタ―――――――――――――!!
 すいません、ソリッドワークスの話です、買いました、
 正直ちょっと高いですが、その分出来はまあまあなのでは?
 

ファンタ謎のフルーツ

 いつの間にやらこのカテゴリも3つめ、
 無駄に続いてますね、
 で、今日はこれ、

 さすがファンタ、今度は無果汁なのを逆手にとってこんなものまで作りやがったwww
 原材料を見てもわからないのだからすごい、
 それにしても結構売れてるらしいですね、
 
 では味の感想・・・
 ・・・
 ・・・
 うーん、
 まあなんとなくですが予想はつきました、
 どうやら現時点では公式ページには答えは載ってないらしいですね、

 わたしは無果汁は嫌いなのであんまりいい評価は付けられません、
 つまりほかのファンタもほとんど飲まないのですが、他と比べてどうなんでしょう、
 
 ↓一応公式サイトを張っておきます、
http://www.fanta.jp/index.html

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スパイシーからあげ

Author:スパイシーからあげ
二人乗りの車っていいよね、助手席に荷物置けば簡単に手が届くしたくさん荷物もってけるし、駐車場にも止めやすい、
と、本気で思っている人間

 
 

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